現採十色

体験者たちが語るホントのトコロ

01 どうして現採?

CASE06:中国/営業【どうして現採?】

中国での経験を買われ、シンガポールへ転職し、その後ドイツへ赴任と順調にキャリアを積んでいったコウキさん。実は、彼女のスタートは、インターンシップ。 未経験、語学力なしから、一体どのようにキャリアを築いていったのでしょうか。 《コウキさんの就…

CASE05:フィリピン/営業【どうして現採?】

これまで行ったこともないフィリピンでの就職を決めたのは、求人サイトで最初に見つけた現地採用案件がきっかけ。不安要素は数あれど、それを上回る希望を抱いて海外に飛び込んだN.Rさん。直感で選んだ進路。一体どんな経験が待っていたのでしょう。 《R.Nさ…

CASE04:タイ/カスタマーサービス【どうして現採?】

大学でタイ語を専攻したことがきっかけで、新卒で現地で働くことを決めたA.Wさん。卒論でタイを扱い、現地語学学校でタイ語を習得するなど、タイに精通したA.Wさんでも、仕事では苦労したそう。それをどのように乗り切ったのか、見ていきましょう。 《A.Wさ…

CASE03:ベトナム/営業【どうして現採?】

駅員として安定した仕事に就いていたH.Sさん。一方で、世界に興味があり、半年に一度は海外旅行に出かけていたと言います。30歳を目前に、退屈なまま生きて後悔したくないと、留学経験や英語スキルもないまま退職。現地採用で働くことを決めました。 《H.Sさ…

CASE02:フィリピン/カスタマーサポート【どうして現採?】

高校生の時の短期留学をきっかけに、海外での生活や異文化に強い興味を持つようになった杉本さん。日本で暮らす外国の友人たちの、たくましく、前向きに生きる姿に強く影響され、今しかないと、23歳という若さで現地採用として海外へと渡りました。 《杉本さ…

CASE01:シンガポール/オフィスマネージャー【どうして現採?】

日本で着実にキャリアを積み重ねてきたM.Nさんは、ご主人の海外駐在に合わせて退職、渡航。ご主人の駐在期間が終了し、日本へ帰った時に、スムーズにこれまでのキャリアを継続できるようにと、将来を見据え、現地採用として就職することを決めました。 《M.N…